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【平城京と天皇】第3回 平城京の終焉-光仁・桓武天皇-

歴史

概要 平城京を都とした最後の天皇は桓武天皇である。その父光仁天皇とともに、平城京の時代の掉尾を飾るといってもよい天皇です、この二天皇の治世はどのようなものであったのであろうか。また、この時期には、皇位をめぐるさまざまな問題や天皇の権威に関わる重大な問題などが生じ、長岡京遷都・平安京遷都はそれらと密接に結びついている。平城京を捨て、新しい都を造ることがなぜ必要であったのかを、これらの問題を通して考える。
講師 鷺森浩幸(帝塚山大学 人文学部准教授)
日程 9月18日(土)
時間 14:00~15:30
開催場所

さいかくホール(大阪府新別館北館1階)
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定員 180名(当日先着順受付)
申込 受付は終了いたしました
受講料 無料
問い合わせ先 帝塚山大学考古学研究所・附属博物館 TEL 0742-48-9700(平日9時~17時)
その他

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