研究・社会貢献

歴史考古学研究会

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歴史考古学の中でも、特に古代寺院を中心としたテーマで研究会を開催しております。
研究会の会長および座長は帝塚山大学考古学研究所長 清水 昭博です。
発表は1回1テーマとし、まず研究発表を行い次に討論を行います。毎回活発な論議がかわされます。
発表内容の一部は『帝塚山大学考古学研究所研究報告』に掲載しています。

開催予定の研究会

第248回歴史考古学研究会 「日本古代宮都における国家寺院の成立とその意義」

日程 令和8(2026)年2月14日(土)14:00~16:30
講師/発表者 網 伸也 氏 (近畿大学 文芸学部文化・歴史学科 教授)
会場 帝塚山大学 東生駒キャンパス 5号館5104教室(奈良市帝塚山7-1-1)

※奈良交通バス東生駒駅1番のりばより、[74系統]帝塚山住宅行バスが13:26発にございます。「帝塚山大学」で下車して下さい。(運賃220円)

※大学の通用門(富雄側)は15時に閉門いたします。歩行者の出入りもできませんので、徒歩でご来場される方は、お帰りの際は正門(菜畑側)をご利用ください。

※2月14日(土)は大学食堂は休業日です。ご了承ください。
お問い合わせ先 帝塚山大学考古学研究所
TEL:0742-48-9700
FAX:0742-48-8783   
Mail:arch@tezukayama-u.ac.jp
https://forms.gle/HWRcXG9YrRu5pMbW8 からお申し込みください。
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