経済経営学科
「人がわかる、ビジネスがわかる。」
「人の気持ちや行動に興味がある。でも、この関心って、役に立つの?」なぜ同じ棚の商品で売れ行きに差が出るのか。人はなぜ時に不合理な判断をしてしまうのか。人の行動の「なぜ?」を読み解く力は、ビジネスを動かす力になる。経済経営学科での学びは、将来を切りひらく力になります。
経済経営学科でこう学ぶ

人とビジネスの両方がわかる
経済学と経営学では「人はなぜ動くのか」と「ビジネスをどう動かすか」を学びます。両方がわかるから、社会で本当に使える力になります。

「なぜ?」から始まる実践プログラム
5つの実学プログラムや企業連携プロジェクトで、人の行動の「なぜ」をビジネスの「どうするか」に変える経験を積みます。

現場で「人」を知り進路を見つける
企業で働く人の講義やフィールド調査。現場で人の行動を観察し、分析する経験が、自分自身の「やりたいこと」を見つける力になります。

資格やスキルはわかるための武器になる
簿記・IT・データ分析。これらを身につけることで、人の行動をより深く読み解き、ビジネスをより確かに動かせるようになります。
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- めざせる進路
●金融業界(銀行、証券会社、保険会社など) ●公務員(国家公務員・地方公務員、国税専門官など) ●高等学校教諭(公民) ●中学校教諭(社会) ●不動産業界 ●流通業界(百貨店、専門店、量販店など) ●旅行会社 ●航空会社 ●ホテル ●商社・貿易会社 ●製造業 ●運輸業 ●事業後継者・起業家
- 学科の学びが生かせる資格
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●高等学校教諭一種(公民) ●中学校教諭一種(社会) ●学校図書館司書教諭
■ファイナンシャル・プランナー ■リテール・マーケティング検定 ■日商簿記検定試験 ■ビジネス会計検定
■ITパスポート ■MOS(Microsoft Office Specialist)●印は所定の単位の修得により資格取得可能または受験資格を得られるものです。
■印は本学での学びを生かし、取得が可能なものです。

