得意な受け方で挑戦しよう!

帝塚山大学 2027年度 学校推薦型選抜公募制推薦

  • 年内に合否発表
  • 併願OK
  • 1科目から受験OK
  • 第3志望まで出願OK

前期2科目型の成績上位25位まで

授業料4年間半額

4年間で最大193.5万円の減額

※総得点70%以上の合格者が対象。減額は授業料のみ(4年間 387万円→193.5万円)。2年次以降は毎年審査あり。

1回の入学検定料で2日間受験でき、高い方の日の得点で合否判定。

  1. 出願期間いまここ 10/19(月)〜11/7(土) 消印有効
  2. 試験いまここ 11/14(土)・15(日) どちらか1日だけでもOK小論文型は11/15(日)のみ
  3. 合格発表いまここ 11/20(金) 年内に合否が決まる

ひと目でわかる

公募制推薦って、どんな入試?

  • 全科目マークシート

    全科目記述なし(学力試験型の場合。小論文型を除く)

  • 併願OK

    合格後も、他大学を受けられる

  • 年内に合否発表

    前期11/20・後期12/25

  • 評定の基準なし

    誰でも出願OK(評定は25点満点で合否判定に使用)

  • 第3志望まで

    入学検定料はそのまま(小論文型は第1志望のみ出願可)

  • 選べる受験会場

    本学・大阪・和歌山会場で実施(後期は本学のみ)

受験方法は4タイプ

あなたに合う受験方法を選ぼう

こんな人に特待生をめざしたい

前期 2科目型

特待生制度
授業料が4年間半額
条件
前期2科目型で受験して総得点70%以上かつ成績上位25位までの合格者
合否判定
高得点1科目で、1科目型でも合否判定。
全科目受験可。その場合高得点の科目で合否判定。

※特待生の対象は、前期の2科目型だけです。

こんな人に得意な1科目で勝負したい

1科目型

科目
国語・英語・選択科目(数学・理科)
から1つ
※後期は国語・英語から1つ
合否判定
1科目で合否判定。
全科目受験可。その場合高得点1科目で合否判定。

こんな人に書くことが得意

小論文型書くことが得意な人のための入試

課題
学生募集要項で課題が事前に発表されるため、時間をかけて対策ができる。
小論文の課題はこちら学生募集要項 前期P10・後期P14
試験
小論文(800字程度)
前期 11/15(日)・後期 12/20(日)
出願
1学科のみ出願可。学力試験型と同時出願可。

※特待生の対象ではありません。

こんな人に英検などの資格を持っている

英語のみなし得点

英語の外部試験の得点・資格のレベルに応じて、入試の「英語」の得点を5段階に換算し、合否判定を行います。

換算
準1級100点2級A85点2級70点準2級プラス65点準2級60点
合否判定
当日の英語の試験を受験可。高得点の方を採用。

※2級Aは2級かつCSEスコア2150以上。TOEIC®・GTECなども対象。
詳細はこちら(学生募集要項P20)

受験方法が決まったら、学生募集要項で出願書類を確認しよう

受けやすい理由

合格のチャンスを広げる3つの仕組み

  1. 2日間受験したら、高い方の日で合否判定

    入学検定料は1回分のまま

    1日だけの受験もOK

  2. 2科目型受験者は、1科目型でも合否判定

    合否判定のチャンスが2回

    得点の高い方の1科目を使います

  3. 第3志望まで、入学検定料はそのまま

    学力試験型の場合

    小論文型も一緒に出願なら +10,000円

※点数は説明のための例です。

特待生奨学金制度

前期2科目型の成績上位者は、授業料が4年間半額

4年間の授業料

4年間で最大193.5万円の減額

授業料のみの金額です。入学金・教育充実費などは含みません。
授業料通常特待生
1年次90万円45万円
2〜4年次(毎年)99万円49.5万円
4年間の合計(授業料のみ)387万円193.5万円

※減額は授業料のみです(入学金・教育充実費などは対象外)。2年次以降は毎年、学業成績による継続審査があります。「最大」は4年間とも継続した場合の金額です。

特待生になる条件

  1. 前期の公募制推薦を2科目型で受験
  2. 総得点が70%以上で合格
  3. 合格者の中で成績1〜25位

3つの条件を満たせば特待生

※1科目型・小論文型・後期は対象外です。

めざせ、特待生!前期の2科目型でチャレンジしよう

特待生をめざすなら、前期の2科目型で出願しよう

合格後も安心

合格してからも、第1志望や特待生に再チャレンジできる

  1. 11〜12月

    公募制推薦で合格まず合格を確保

  2. 合格後

    入学手続き入学金などを納める

  3. 年明け

    一般選抜に挑戦第1志望の学科や特待生をめざす

  4. 合格したら

    納入金を全額振替二重に払う必要はありません

※帝塚山大学の別の学部学科に合格した場合の制度です。手続きの期限など、詳細は学生募集要項をご確認ください。

日程・会場・科目

入試日程と試験科目

日程と会場

区分出願期間(消印有効)試験日合格発表試験会場
前期10/19(月)〜11/7(土)
学力試験型11/14(土)・15(日)小論文型11/15(日)
11/20(金)
本学(東生駒キャンパス)+大阪会場・和歌山会場
後期11/20(金)〜12/14(月)
学力試験型12/19(土)・20(日)小論文型12/20(日)
12/25(金)
本学(東生駒キャンパス)

試験科目と配点

学力試験型(マークシート)

前期
国語英語選択科目(数学・理科)
後期
国語英語
  • 2科目型225点学力試験200点+書類25点
  • 1科目型125点学力試験100点+書類25点

小論文型(前期・後期)

科目
小論文(800字程度)
  • 小論文型125点小論文100点+書類25点

課題は学生募集要項で事前に発表
1学科のみ出願可

※書類は調査書の評定(全体の学習成績の状況)を5倍して点数化します。

今日からできること

出願までの5ステップ

出願書類は早めに準備しよう。

  1. 学生募集要項を確認

    出願資格と必要な書類をチェック

    学生募集要項(PDF)
  2. 学校に調査書・推薦書をお願いする

    学校長の推薦が必要。調査書も一緒に

  3. 自己推薦書を書く

    200〜400字程度

  4. Web出願・入学検定料の支払い

    Web出願ページ
  5. 書類を郵送

    簡易書留速達・締切日消印有効

ご注意Web登録だけでは出願完了になりません。書類の郵送まで忘れずに。

Q&A

よくある質問

評定が低くても出願できますか?

出願資格に学習成績の基準はありません。ただし、調査書の評定(全体の学習成績の状況)は5倍して25点満点で点数化し、合否判定に使います。

2日間とも受ける必要はありますか?

どちらか1日だけの受験でも大丈夫です。2日間受けた場合は、得点の高い方の日で合否を判定します。入学検定料は1回分(35,000円)のままです。

1科目型と2科目型、どちらで受ければいいですか?

2科目型で受験すると、得点の高い方の1科目で1科目型としても合否を判定するので、合否判定のチャンスが増えます。特待生奨学金制度の対象になるのも、前期の2科目型だけです。

合格したら、ほかの大学を受けられなくなりますか?

公募制推薦は併願OKです。合格後も他の大学入試を受けられます。入学手続き後に帝塚山大学の別の学部学科に合格した場合は、納入金を全額振り替えられます。

小論文の課題はどこで分かりますか?

課題は学生募集要項で事前に2題発表されます。試験当日は、その中から指定された1題について800字程度で記述していただきます。

試験当日の服装は?

私服・制服のどちらでも構いません。

合否はどうやって分かりますか?

合格発表日に、Webの合否照会システムで確認できます。正式な結果については、必ず郵送されてくる合否通知書で確認してください。

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