教員紹介データベース


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 基本情報


氏名 鷺森 浩幸
氏名(カナ) サギモリ ヒロユキ
氏名(英字) SAGIMORI HIROYUKI
学部・学科 文学部日本文化学科
職名 教授・奈良学総合文化研究所長
出身学校・専攻 大阪市立大学 文学部 卒業
出身大学院・研究科 大阪市立大学 大学院
学位・資格 博士(文学)
本学での担当科目 古代史
研究内容 【日本古代の政治・社会・文化】
奈良時代の政治や社会、また奈良にある寺院を中心に、寺院の内部の様子や土地所有の状況を研究しています。フィールドを歩くのが好きです。
シラバス(URL) https://csweb.tezukayama-u.ac.jp/syllabus/campus?func=function.syllabus.ex.search&nendo=2017&k_cd=885703
ひとことメッセージ 奈良で古代を学ぶ楽しさを味わってください。

 研究キーワード

研究キーワード
日本古代史

 著書

タイトル 著者 出版社 出版年月 担当区分 担当範囲 概要
日本古代の王家・寺院と所領 鷺森浩幸 塙書房 20010200 単著 すべて

 論文

タイトル 著者 単著・共著の別 発行雑誌 発行所 開始ページ 終了ページ 出版年月 掲載種別 概要
奈良時代の僧綱の展開 鷺森浩幸 単著 『日本史研究』 同会 294号 19870200 研究論文
玄昉発願法華経・法華摂釈の書写について 鷺森浩幸 単著 『続日本紀研究』 続日本紀研究会 255号 19880100 研究論文
奈良時代における寺院造営と僧-東大寺・石山寺を中心に- 鷺森浩幸 単著 『ヒストリア』 大阪歴史学会 121号
19881200 研究論文
八世紀における計帳の作成過程 鷺森浩幸 単著 『続日本紀研究』 続日本紀研究会 266号、267号 19891200 研究論文
僧尼令における三綱 鷺森浩幸 単著 『南都仏教』 南都仏教会 63 19891200 研究論文
季禄と時服 鷺森浩幸 単著 『ヒストリア』 大阪歴史学会 130号 19910300 研究論文
『播磨国風土記』にみえる枚方里の開発伝承 鷺森浩幸 単著 『播磨国鵤荘現況調査報告Ⅳ』 太子町教育委員会(兵庫県) 19910300 研究論文
八世紀における諸王の時服 鷺森浩幸 単著 『続日本紀研究』 続日本紀研究会 276号 19911000 研究論文
天平宝字六年石山寺造営における人事システム-律令制官司の一側面- 鷺森浩幸 単著 『日本史研究』 日本史研究会 354号 19940500 研究論文
文図について 鷺森浩幸 単著 『続日本紀研究』 続日本紀研究会 290号 19940700 研究論文
建物「殿」についてのノート 鷺森浩幸 単著 続日本紀研究会編『続日本紀の時代』 塙書房 19941200 研究論文
八世紀の流通経済と王権 鷺森浩幸 単著 荒木敏夫編『ヤマト王権と交流の諸相』 名著出版 19941200 研究論文
八世紀における寺院の所領とその認定 鷺森浩幸 単著 『史学雑誌』 史学会 104巻 11号 19951100 速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)
摂津職河辺郡猪名所地図 鷺森浩幸 単著 金田・石上・鎌田・栄原編『日本古代荘園図』 東京大学出版会 19960200 研究論文
八世紀の王家の家産 鷺森浩幸 単著 『日本史研究』 日本史研究会 405号 19960500 研究論文
八世紀の法華寺とそれをめぐる人びと 鷺森浩幸 単著 『正倉院文書研究』 正倉院文書研究会 4号 19961100 研究論文
藤原光明子家に関する一史料 鷺森浩幸 単著 『続日本紀研究』 続日本紀研究会 305号 19961200 研究論文
地方官衙出土の木簡 鷺森浩幸 単著 大庭脩編『木簡 古代からのメッセージ』 大修館書店 19980200 研究論文
古代における王家と大土地所有 鷺森浩幸 単著 『日本史研究』 日本史研究会 428号 19980400 研究論文
名代日下部の成立と展開 鷺森浩幸 単著 『市大日本史』 大阪市立大学日本史学会 3 20000500 研究論文
8世紀の荘園と国家の土地支配 鷺森浩幸 単著 『条里制・古代都市研究』 条里制・古代都市研究会 18号 20021200 研究論文
猪名の王家所領と武庫水門 鷺森浩幸 単著 『大手前大学史学研究所紀要』 大手前大学史学研究所 2 20030300 研究論文
王家と貴族 鷺森浩幸 単著 歴史学研究会・日本史研究会編『講座日本歴史2律令国家の展開』 東京大学出版会 20040600 研究論文
大修多羅宗の性格とその教学 鷺森浩幸 単著 続日本紀研究会編『続日本紀の諸相』 塙書房 20041000 研究論文
上宮王家の家産 鷺森浩幸 単著 本郷真紹編『日本の名僧1和国の教主 聖徳太子』 吉川弘文館 20041100 研究論文
土地支配 鷺森浩幸 単著 山中章編『文字と古代日本3流通と文字』 吉川弘文館 20050700 研究論文
物品の管理 鷺森浩幸 単著 山中章編『文字と古代日本3流通と文字』 吉川弘文館 20050700 研究論文
道鏡 鷺森浩幸 単著 栄原永遠男編『古代の人物3平城京の落日』 清文堂出版 20051200 研究論文
陶邑古窯群と中臣系氏族 鷺森浩幸 単著 『和泉市史紀要』 和泉市教育委員会(大阪府) 11号 20060300 研究論文
中臣氏と大和 鷺森浩幸 単著 大和を歩く会編『シリーズ歩く大和Ⅰ古代中世史の探求』 法蔵館 20071100 研究論文
主殿寮と年中行事 鷺森浩幸 単著 『帝塚山大学人文科学部紀要』 帝塚山大学人文科学部 22号 20071100 研究論文 平安時代摂関期・院政期に成立した儀式書(『西宮記』『北山抄』『江家次第』)や貴族の日記などをもとに、宮内省管下の主殿寮の役割を当時の年中行事との関わりで把握した。主殿寮は天皇の移動(輿輦)・天皇の入浴(湯沐)・殿舎の掃除や設営(蓋笠・帷帳)・灯火および庭火(灯燭・松柴・炭燎)に関わる職務を有したが、年中行事のなかでの役割を具体的に明らかにし、平安時代後期から末期の文化と社会の一側面を明らかにした。
五月一日経の勘経に関する二三の問題 鷺森浩幸 単著 『帝塚山大学考古学研究所研究報告』 帝塚山大学考古学研究所 10号 20080300 研究論文
奈良時代の虚空蔵信仰 鷺森浩幸 単著 『日本文化史研究』 帝塚山大学奈良学総合文化研究所 39号 20080300 研究論文 正倉院文書などから虚空蔵信仰の実態を考察した。東大寺写経所の中心的な事業であるいわゆる五月一日経における虚空蔵関係の写経や内裏に奉請された虚空蔵関係の経、東大寺大仏の脇侍として虚空蔵菩薩の性格などについて論じ、天皇とその周辺の仏教信仰を中心として奈良時代の文化と社会の究明を試み、虚空蔵信仰のなかに最澄と空海以後の平安時代の仏教に連続する密教的な性格を看取した。
阿倍氏の政治的地位とその構造-(内)麻呂から安仁まで- 鷺森浩幸 単著 『帝塚山大学人文学部紀要』 帝塚山大学人文学部 26号 20091100 研究論文 大化改新〜天武天皇の時代から律令体制の確立を経て、前期摂関政治に到るまでの阿倍氏の政治的な地位や重要人物について基礎的な事実を明らかにした。七世紀後半における阿倍氏の再編成、八世紀前半の政治の動向と阿倍氏の関係、藤原仲麻呂(恵美押勝)の乱における阿倍氏の動向、九世紀の政治の動向と阿倍氏の関係を論じ、当該期の大貴族である阿倍氏が律令的な貴族として誕生し、没落に向かうまでの実態を解明した。
陶邑と陶部 鷺森浩幸 単著 栄原永遠男編『日本古代の王権と社会』 塙書房 20101000 研究論文
八・九世紀における中臣氏と神祇官 鷺森浩幸 単著 『帝塚山大学人文学部紀要』 帝塚山大学人文学部 29号 20110300 研究論文 奈良時代から前期摂関政治までの中臣氏の政治的地位や神祇官との関わりを論じた。中臣氏は古い時代から神祇祭祀を担当した有力氏族であるが、藤原不比等の時代における藤原氏の分立、八世紀前半の神祇官と中臣氏の関係、橘奈良麻呂の乱・藤原仲麻呂(恵美押勝)の乱と中臣氏の関わり、八世紀末の大中臣氏の誕生、九世紀前半の中臣氏について論じ、中臣氏の政治的な地位や神祇信仰などの文化に関わる事象を明らかにした。
藤原緒嗣の辞職上表 鷺森浩幸 単著 『古代文化』 古代学協会 63巻 2号 20110900 研究論文 平安時代初期の平城天皇の時代から、嵯峨・淳和天皇の時代を経て、仁明天皇の治世の承和の変直後までに、頻繁に出された藤原緒嗣の辞職上表を詳細に分析することを通して、藤原緒嗣の政治的な地位やその心性の分析を試み、摂政・関白の誕生にいたる、いわゆる前期摂関政治の前段階の政治状況を明らかにし、藤原道長・頼道ら摂関政治の全盛期までつながる藤原氏特有の心性の解明をめざした。
造石山寺所の給付体系と保良宮 鷺森浩幸 単著 『正倉院文書研究』 正倉院文書研究会 12号 20111100 研究論文
天平末期の政治の一断面--聖武天皇と藤原八束・市原王-- 鷺森浩幸 単著 『続日本紀研究』 続日本紀研究会 395号 20111200 研究論文
奈良時代・平安時代初期の大伴氏 鷺森浩幸 単著 『帝塚山大学人文学部紀要』 帝塚山大学人文学部 31号 20120300 研究論文 壬申の乱における大伴氏の活躍から、律令体制の確立を経て、前期摂関政治に到るまでの大伴氏の政治的な地位や重要人物について基礎的な事実を解明した。壬申の乱後における大伴氏の本宗家の確立、八世紀の大伴氏出身の太政官議政官の変遷、橘奈良麻呂の乱・藤原良継事件と大伴氏の関わり、武士の誕生とも密接につながる蝦夷戦争における大伴氏の役割や大伴氏の武人的な性格、藤原仲麻呂種継暗殺事件と大伴家持の関わりなどを論じた。
藤原八束(真楯)の妻について 鷺森浩幸 単著 『日本文化史研究』 帝塚山大学奈良学総合文化研究所 43号 20120300 研究論文 奈良の都の全盛期ともいうべき聖武天皇の時代について、聖武天皇側近の有力貴族と思われる藤原八束・市原王の政治的な地位を論じた。『続日本紀』にみえる八束の伝記の分析、当時の権力者藤原仲麻呂との関係の考察、正倉院文書にみえる市原王の活動の分析などを行い、聖武天皇の治世の末期における正常状況や、平城京における仏教の興隆を代表すると思われる東大寺大仏の造立など、この時期の文化にも言及した。
奈良時代の牧と馬の貢上--天平勝宝六年吉野百嶋解について-- 鷺森浩幸 単著 『奈良学研究』 帝塚山大学奈良学総合文化研究所 15号 20130300 研究論文
正倉院北倉の出納体制について 鷺森浩幸 単著 『奈良学研究』 帝塚山大学奈良学総合文化研究所 16号 20140300 研究論文
仁明天皇の三人の女御と皇位継承 鷺森浩幸 単著 『帝塚山大学人文学部紀要』 帝塚山大学人文学部 35号 20140300 研究論文 仁明天皇の三名の女御(藤原貞子・藤原順子・藤原沢子)の存在をてがかりに、その治世における仁明自身と藤原良房の政治的な関係を考察し、それを通して摂政・関白の成立に向かう政治過程を考察し、それと関わると思われる、いわゆる法隆寺僧善愷訴訟事件を詳細な実相を検討し、その結果として、仁明天皇と深く関わった小野篁・伴善男といった文人貴族の存在の重要性、および彼らの政治的指向などを指摘した。
奈良時代の侍従 鷺森浩幸 単著 『日本歴史』 吉川弘文館 791号 20140400 研究論文 律令体制下における侍従の変遷を論じた。奈良時前半では侍従は主に文化的な素養のある人物が任命されたが、中頃から天皇の家産を管理する立場となるという、政治的な地位の変遷を考察し、末期の光仁天皇の時代には、有力な貴族が侍従を兼任し、天皇に代わり、実質的な政治を担当したことを指摘した。侍従が奈良時代から平安時代初期(桓武天皇)までの政治システムのなかで、無視することのできない意義を持つことを論じた。
難波と大和王権 鷺森浩幸 単著 『続日本紀研究』 続日本紀研究会 412号 20141000 研究論文 大和王権の時代の難波地域に焦点をあてて、屯倉制や大化改新期の難波遷都および都城難波宮の再評価を試みた。従来から活発に論じられてきた、『日本書紀』にみえる関係記事の再解釈を試み、難波遷都のプロセスや難波長柄豊碕宮の造営時期、それ以前の宮のあり方などを論じ、同じく『日本書紀』にみえる難波屯倉が五世紀中頃の大規模な倉庫群である法円坂倉庫群を主体としたことや、難波屯倉の性格などを推測した。
二条大路木簡にみえる内・内裏 鷺森浩幸 単著 続日本紀研究会編『続日本紀と古代社会』 塙書房 20141200 研究論文
御薪儀礼と隼人 鷺森浩幸 単著 『奈良学研究』 帝塚山大学奈良学総合文化研究所 17号 20150200 研究論文
凡そ事の参差に多く詐事あり--奈良時代の材木運漕に関わる小事件について-- 鷺森浩幸 単著 『日本文化史研究』 帝塚山大学奈良学総合文化研究所 47号 20160300 速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)
曰佐集団と秦氏 鷺森浩幸 単著 『奈良学研究』 帝塚山大学奈良学総合文化研究所 19号 93 112 20170200 研究論文
近代日本史学における聖徳太子研究 鷺森浩幸 単著 『日本文化史研究』 帝塚山大学奈良学総合文化研究所 48号 47 65 20170300 研究論文
早良親王・桓武天皇と僧・文人 鷺森浩幸 単著 栄原永遠男・佐藤信・吉川真司編『東大寺の新研究2歴史のなかの東大寺』 法蔵館 707 730 20170300 研究論文

 講演・口頭発表等

タイトル 講演者 単著・共著の別 会議名 開催年月日 主催者 開催地 概要
荘園関係文書における四至記載と町段歩記載 鷺森浩幸 単著 条里制・古代都市研究会大会 20020200   
正倉院文書からみた保良宮 鷺森浩幸 単著 第27回正倉院文書研究会報告 20081100
奈良時代における寺院造営と僧尼 鷺森浩幸 単著 大阪歴史学会88年度大会古代史部会報告 19880600
造石山寺所における労働編成 鷺森浩幸 単著 第2回正倉院文書研究会 19891000
古代における王家と大土地所有 鷺森浩幸 単著 日本史研究会1997年度大会古代史部会報告 19971100
日下部と葛城氏 鷺森浩幸 単著 大阪市立大学日本史学会第2回大会 19990500
陶邑古窯跡群と中臣系氏族 鷺森浩幸 単著 古代和泉郡研究会 20060300
聖武天皇とその時代 鷺森浩幸 単著 奈良歴史研究会 20070700
奈良時代の離宮について 鷺森浩幸 単著 日本史研究会古代史部会 20080900
藤原緒嗣の辞職上表 鷺森浩幸 単著 続日本紀研究会 20100900
奈良時代における貢納・王家の家産 鷺森浩幸 単著 続日本紀研究会 20120400
桓武期の文人貴族 鷺森浩幸 単著 奈良歴史研究会 20120500
正倉院文書にみえる僧の姿 鷺森浩幸 単著 20121100 ソウル大学
早良親王と東大寺 鷺森浩幸 単著 第4回東大寺要録研究会 20130300
奈良時代の天皇と近臣・家産 鷺森浩幸 単著 歴史学研究会古代史部会 20131200
奈良時代における政治の諸相 鷺森浩幸 単著 続日本紀研究会 20140500
雑事章第十之余の注釈案の検討 鷺森浩幸 単著 第15回東大寺要録研究会 20150900
摂津国河辺郡に関する二三の問題 鷺森浩幸 単著 古代寺院史研究会 20160500
律令体制下の禄制について 鷺森浩幸 単著 続日本紀研究会 20160500

 その他業績

タイトル 実施年月 単著・共著の別 発行所、発行雑誌又は発表学会等の名称 分類 概要
 一九七七年以前の木簡(上田部遺跡・郡家今城遺跡・郡家川西遺跡) 19921100 単著 『木簡研究』14 (資料紹介) 上記遺跡の出土木簡の紹介
1993年の歴史学界-回顧と展望- 日本・古代・7 19940500 単著 『史学雑誌』103-5 (研究展望) 古代史料に関わる部分を分担
笹山晴生先生還暦記念会編『日本律令制論集』 19961100 共著 『史学雑誌』105-11 (書評) 同書の書評
仁藤敦史著『古代王権と都城』 19990700 単著 『日本史研究』443 (書評) 同書の書評
金田章裕著『古代荘園図と景観』 19991100 単著 『日本歴史』618 (書評) 同書の書評
宮町遺跡 19991100 共著 『木簡研究』21 (調査報告) 同遺跡出土の木簡に関する調査報告
杉本一樹著『日本古代文書の研究』 20020500 単著 『古文書研究』 (書評) 同書の書評
丸山幸彦著『古代東大寺庄園の研究』 20020700 単著 『日本史研究』479 (書評) 同書の書評
古尾谷知浩『律令国家と天皇家産機構』 20070000 単著 『歴史学研究』 (書評) 同書の書評
須田勉・佐藤信編著『国分寺の創建』 20141200 単著 『歴史評論』776 (書評) 同書の書評
渡辺滋著『日本古代文書研究』 20150300 単著 『日本歴史』802 (書評) 同書の書評
2014年の歴史学界-回顧と展望- 日本・古代・ 20150500 単著 『史学雑誌』124-5 (研究展望) 古代政治史に関わる部分を分担
北村安裕著『日本古代の大土地経営と社会』 20161100 単著 『日本歴史』822 (書評) 同書の書評

 所属学協会

所属学協会名 年月(自) 年月(至) 年月(至)区分 職名
史学会
日本史研究会
大阪歴史学会
続日本紀研究会
木簡学会
正倉院文書研究会
南都仏教研究会
条里制・古代都市研究会

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