教員紹介データベース


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 基本情報


氏名 荒木 大惠
氏名(カナ) アラキ タイケイ
氏名(英字) ARAKI TAIKEI
学部・学科 経済学部経済学科
職名 講師
出身学校・専攻 京都大学経済学部 卒業
出身大学院・研究科 京都大学大学院経済学研究科経済学専攻博士後期課程 学修認定退学
学位・資格 修士(経済学)
本学での担当科目 地域経済、ミクロ経済入門
研究内容 【都市経済学】
都市における中心市街地活性化などの問題をミクロ経済学の理論の側面から分析する研究をしています。
シラバス(URL) https://csweb.tezukayama-u.ac.jp/syllabus/campus?func=function.syllabus.ex.search&nendo=2017&k_cd=147206
ひとことメッセージ 大学は求めればいくらでも学べる場所です。有意義な4年間を。

 研究キーワード

研究キーワード
都市経済、地域経済

 論文

タイトル 著者 単著・共著の別 発行雑誌 発行所 開始ページ 終了ページ 出版年月 掲載種別 概要
Role of Voluntary Associations in the Improvement of Urban Central Shopping Areas Se-il Mun and Taikei Araki 共著 京都大学大学院経済学研究科・経済学部Working Paper  No. 118 20100600 商店街振興組合などの中心市街地における自治組織の役割についての理論的分析。
エッジワース補完性と財政政策の効果について:DSGEモデルによるアプローチ 酒井才介・小寺剛・荒木大惠・中澤正彦・石川大輔・中沢伸彦・神代康幸 共著 京都大学経済研究所DP No.1507 201507
混雑ハブ空港における地方路線への発着枠配分ルールの検討 寺地祐介・荒木大惠 共著 交通学研究 59号 109 116 201603

 講演・口頭発表等

タイトル 講演者 単著・共著の別 会議名 開催年月日 主催者 開催地 概要
商店街振興組合の経済分析
共著 京都大学経営管理大学院公共サービス研究会 20090300
The Role of Voluntary Organization for Revitalization of Central Shopping Area
共著 49th European Regional Science Association Congress (Lodz, Poland) 200908
The Role of Voluntary Organization for Revitalization of Central Shopping Area
共著 応用地域学会第3回日中共同セミナー 200910
The Role of Voluntary Organization for Revitalization of Central Shopping Area
共著 応用地域学会第23回大会(山形大学) 200912
The Role of Voluntary Organization for Revitalization of Central Shopping Area
共著 東京大学都市経済学ワークショップ
201004
Role of Voluntary Associations in the Improvement of Urban Central Shopping Areas 共著 京都大学大学院経済学研究科附属プロジェクトセンターランチタイムワークショップ 201007
Role of Voluntary Associations in the Improvement of Urban Central Shopping Areas
共著 帝塚山大学経済経営研究所経済学ワークショップ 201405

 所属学協会

所属学協会名 年月(自) 年月(至) 年月(至)区分 職名
応用地域学会 20091200
日本交通学会 20151000

 研究に関連する学内外社会活動

活動年月(自) 活動年月(至) 活動年月(至)区分 内容 分類
20150400 20160300 ムジークフェストなら2015開催による経済効果の調査及び分析

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