教員紹介データベース


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 基本情報


氏名 菅 万希子
氏名(カナ) スガ マキコ
氏名(英字) SUGA MAKIKO
学部・学科 経営学部経営学科
職名 教授・学長補佐
学位・資格 博士(経済学),  MBA
本学での担当科目 サービスマーケティング
研究内容 【医療経済・経営、マーケティング、科学技術政策】
経営学のマーケティング領域の研究をしています。近年社会で関心の高い健康や健康産業、科学技術としての健康をテーマとしています。
シラバス(URL) https://csweb.tezukayama-u.ac.jp/syllabus/campus?func=function.syllabus.ex.search&nendo=2017&k_cd=987808
ひとことメッセージ 知識と知識の社会での応用力を身につけます。

 研究キーワード

研究キーワード
医療経営 科学技術政策 マーケティング

 論文

タイトル 著者 単著・共著の別 発行雑誌 発行所 開始ページ 終了ページ 出版年月 掲載種別 概要
歯科医院の経営学的分析 単著 京都大学大学院経営管理教育部提出論文 京都大学経営管理大学院修論相当 200712 医師数の増加が経営上の問題となっている歯科を経営学的な視座から分析した。
看護のサービスイノベーション 単著 しごと能力研究 しごと能力研究学会 1号 111 138 20101000 看護師の裁量権の拡大に焦点をあて、消費者の視点及び日本の医療組織の特徴から分析する事により、プロフェッショナルとしてあるべき方向性を示した。
患者の継続受診を促すマーケティング・歯科の事例における戦略とサービス設計 単著 日本医療経営学会誌 日本医療経営学会 Vol.4 No.1 21 28 20101100 患者は選好する医療機関を自らのブランドと認識し、ロイヤリティを形成していく。ここでは、どのような要因によりロイヤリティが形成されるかその方向性を明らかにした。
一次医療機関の経営分析-消費者としての患者 単著 京都大学経済学研究科博士論文 京都大学経済学研究科博士論文 20110100 一次医療機関の経営を経営学におけるマーケティング適応の可能性を分析し、患者の視点から捉えた新たな医療経営学の必要性を提言した。
需要者の視点から分析した救急車利用-On line Pilot Survey 単著 日本医療経営学会誌 日本医療経営学会誌 Vol.6 No.1 19 31 20120800 救急車出動を要請者の視点から分析し、軽症例の要請者は不適切な要請であることを自覚しておらず、要請行動を複合的な要因により自己合理化していると結論づけた。
女性向け機能性栄養ドリンクの市場ニーズと新製品開発のポイント 単著 京都大学大学院経営管理教育部提出論文 200801 機能性ドリンク市場の分析を行い、新製品開発のポイントについて論じた。
Presenteeismが企業経営に与える影響と要因 単著 帝塚山大学経済・経営論集 帝塚山大学経済経営研究所 24巻 35 51 201403 Presenteeismが日本の事務職に与える要因の分析を行った。健康要因の他に、自己の仕事能力に対する自己評価が大きな影響を与えていることを明らかにした。
医療組織の効率化における看護師のしごととしごと能力 単著 しごと能力研究 しごと能力研究学会 2号 41 75 201410 看護師は看護の専門職でありながら、医師の補助業務も行う特殊な職能である。これにより、しごとのバウンダリーに生じる非効率が解消される。サービス産業全体の効率化のモデルとして参考になるものである。
中堅企業経営におけるPresenteeismの要因とその影響 単著 帝塚山大学経済・経営論集 帝塚山大学経済経営研究所 25巻 89 102 201502 健康状態、仕事能力がPresenteeismに与える要因について、実際の企業において質問紙調査・分析を行った。その結果主観的仕事能力が大きな影響を与えていることが明らかになった。
日本の医療観光における中国潜在ニーズ発掘とそのインプリケーション 単著 帝塚山大学経済・経営論集 帝塚山大学経済経営研究所 26巻 35 70 201603 日本の医療観光の対象は主に病院である。しかし、日本は国民皆保険制度下にあり、先行するアジア各国のような医療COSTは請求できない。ここでは、日本で古来からある、湯治や漢方、東洋医療などに焦点をあて、中国の観光者、旅行業者のニーズ及び国内の医療観光資源のシーズとニーズ、国内東洋医療者のシーズとなる可能性が高いことが明らかになった。
Population segments fou public engagement in science,technology and innovation policy(Proceedings) Go Yoshizawa, Mitsuru Kudo,  Eri Mizamachi 共著 OECD Blue Sky Forum on Science and Innovation 2016 科学技術イノベーション政策に対する、科学への低関与層も含めた幅広い層の科学技術への関与促進のためのセグメンテーションモデル。

 講演・口頭発表等

タイトル 講演者 単著・共著の別 会議名 開催年月日 主催者 開催地 概要
看護領域におけるサービスイノベーション‐看護の裁量権の拡大 共同 しごと能力研究学会第2回全国大会 200910 東京大学 看護の裁量権拡大の為の、組織及び女性特有の専門職集団がもつ文化及び組織について論じ解決の為の方向性を示した。
医療連携 単独 日本流通学会関西中四国支部研究会 200912 キャンパスプラザ京都 医療と商業の連携により地域活性化と医療経営安定化と地域福祉向上に繋がるビジネスモデルを論じた。
救急車の需要分析 単独 日本公益学会10周年記念大会 200909 東北公益文化大学 軽症例の要請が懸念されている救急車需要を要請者側の視点から分析しその要因を論じた。
医療領域における消費者視点-歯科受診の継続性要因 単独 日本流通学会全国大会 201010 日本大学 医療領域において、マーケティングのロイヤリティの形成は、消費者(患者)の受診の継続性によって表される。より高い継続性を得るためにはどのような要因が関与しているかについて分析し、その方向性を示した。
地域再生における医商インタラクションとコミュニケーション 共同 日本医療経営学会全国大会 201011 エルガーラ・ホール 地域の活性化において、医療と商業がインタラクティブに機能し得る為には、何が求められているかについて医療消費者の視点から分析し5つの因子を用いてクラスターを形成する事が効果的であると提言した。
医療者 患者間における対人関係構築の要因 単独 しごと能力研究学会 第3回全国大会 201010 京都大学 セッション「女性のしごととしての対人関係」において「医療者 患者間における対人関係構築の要因」について論じた。詳しくは、女性比率の高い看護師のしごとを消費者である患者の視点からとらえ、対人関係構築におけるコミュニケーションの重要性について分析した。
ヒューマンサービスとしての医療の質-第三者評価制度の比較から 単独 日本公益学会 第11回全国大会 201009 経営哲学学会共同開催 成城大学 医療の第三者評価制度である日本病院機能評価とISOを比較し、評価の新しい枠組みを提言した。
歯科医院における患者ロイヤリティ形成の要因 単独 日本歯科医療管理学会関西支部総会・学術大会 201108 神戸ポートピアホテル 歯科に対するロイヤリティをかかりつけ医に対するニーズとデモグラフィック要因により分析を行った。
iPS細胞の教材化と課題解決のための連携構造 共同 商品開発・管理学会 第18回全国大会 201205 千葉商科大学 最先端の技術の認知プロセスの促進の効果的な技法として、教材としての製品化を試みる事例としての発表である。
救急車需要についての On Line Pilot Survey
単独 京都大学医学系研究科 健康情報学同門会 201208 京都大学 救急車要請をする者を消費者と捉え、消費者行動の視点からの分析を試みた。要請を各消費者が自己合理化している分析結果から、消費者をセグメントし、カスタマイズした対応を提言した。
歯科受診患者の顕在ニーズと潜在ニーズ‐On Line Pilot Survey 単独 日本歯科医療管理学会関西支部総会・学術大会 201208 奈良県歯科医師会 歯科受診患者の顕在ニーズは、近年調査結果が公表されるようになった。しかしながら医療には情報の非対称性があり、受診患者は、自らのニーズを認識していると言えない。ここでは、質問紙調査の結果を分析することにより、患者の顕在ニーズだけでなく、潜在ニーズも明らかにすることを試みた。
Presenteeismとしごと能力 単独 しごと能力学会 第8回全国大会 201210 愛知学院大学 健康に関わる何らかの理由で仕事を欠勤するAbsennteeismに対比する概念として、出社しているにも関わらず効率が低いPresennteeismの経済的損失は非常に大きい。ここでは、概念をレビューすると共に、新しい分野としての研究課題の方向性を分析した。
The Practice of Applying Pubulic Needs for RM to the Presses of Making Science, Technology and Innovation Policy in Japan  共同 International Symposimu 2013; Raising the Next Generation of Stem Cell Research 201303 京都大学 ポスター発表 国民のニーズを科学技術イノベーション政策策定過程への実装について。
STIに向けた政策プロセスへの関心層別関与フレーム設計
共同 第8回科学コミュニケーション研究会 年次大会 201309 京都大学 ポスター発表 国民を科学技術への関心によりセグメントし、科学技術イノベーション政策への参画を促す枠組みの設計について。ポスター発表
PESTI Segmentation 単独 京都大学医学系研究科健康情報学研究室 201405 京都大学 科学技術に対する関心を軸にしたsegmentation model 策定の目的と方法論について。
鍼灸マッサージ師 現状と明るい将来に向けた経営 単独 大阪府鍼灸マッサージ師会役員会 201406 大阪府鍼灸マッサージ師会 鍼灸マッサージ師会における調査を分析した現状と新しいマーケット創造の可能性について。
科学への低関与層も含めた幅広い人々の科学技術への関与‐科学技術イノベーション政策へのパブリックエンゲ―ジメント‐ 共同 日本科学教育学会第38回大会 201409 埼玉大学 科学技術イノベーション政策に対する、科学への低関与層も含めた幅広い層の科学技術への関与促進のための方法論。
ニーズ発掘が科学技術の果たす役割への期待 単独 奈良まほろば産学官連携懇話会 日本農化学学会 後援近畿大学 帝塚山大学共催 201409 帝塚山大学 科学技術の応用に消費者のニーズ発掘が貢献する可能性について事例を用いて論じた。
経営哲学における 医療倫理方法論導入の可能性 単独 経営哲学学会第31回全国大会 201409 東京富士大学 ヒポクラテスにより医療倫理の方法論が、現在でも世界共通の倫理規範である。経営哲学において世界共通の規範が共有されることが可能であると提言を行った。
STI政策へのパブリックエンゲージメント:「再生医療」と「夢ビジョン2020」を対象に 共同 研究・技術計画学会第29回 年次学術大会 201410 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス 再生医療と夢ビジョンをテーマとして、幅広い国民が科学技術イノベーション政策への参画のための方法論を論じた。
国民の科学技術政策への理解・関与促進モデル開発のための世論調査 共同 NISTEP情報基盤の活用に関するワークショップ 201502 文部科学省 科学技術・学術政策研究所会議室 科学技術イノベーション政策へ、国民の支持関与を促すモデルとセグメンテーションを提示した。
身体のネジレ懇話会 単独 身体のネジレ懇話会 201502 大阪医療技術専門学校 奈良先端大学院大学発ベンチャー 合)EASE創研より受託研究結果発表 身体のネジレなど現在測定されていない領域の測定に対する患者ニーズの調査分析。
かかりつけ歯科医選択における患者満足度調査の限界と可能性 単独 第56回日本歯科医療管理学会 全国大会発表 20150530 かかりつけ歯科医療選択における患者満足度と消費行動の不整合性から調査の限界と可能性
NEED & SEGMENTATION 〜case:奈良先端大学発ベンチャー受託研究他〜 単独 京都大学医学系研究科合宿発表 201509 NEED & SEGMENTATION 〜case:奈良先端大学発ベンチャー受託研究他〜
Segmenting People from the Veiwpoint of interest in S&T, and Innovation Policy 共同 NESTI(Working Party of National Experts on 
Science and Technology Indicators)
201510 ポスター発表
しごと能力研究学会 しごと能力研究学会 第8回全国大会 201511 北海学園大学 テーマセッションⅡ 災害看護のわざ
Population segments for public engagement in science, technology and innovation policy
共同 OECD Blue Sky Forum on Science and Innovation 2016 ポスター発表

 その他業績

タイトル 実施年月 単著・共著の別 発行所、発行雑誌又は発表学会等の名称 分類 概要
医療観光における製薬業の可能性 201312 単著 (財)島原科学振興会 研究助成報告書 医療観光として、温泉や製薬業見学などについて、成功しつつある事例を調査分析し、可能性と有効性を明らかにした。
鍼灸マッサージ師業界のニーズ・現状分析〜医療観光にむけて(ディスカッションペーパー) 201403 単著 帝塚山大学経済・経営研究所 REIB11 鍼灸マッサージ師業界の現状について調査分析し、その結果とあわせ、医療観光の資源としてシーズとなり得ることを明らかにした。
Presenteeismの現状と仕事能力について 201408 単著 淀川ヒューテック(株)報告書 Presenteeismと仕事能力の主観的な現状とその関係についての調査分析報告書
おもしろ実験・ものづくり事典 200202 共著 東京書籍 理科の授業、科学クラブ、総合学習などで活用されることを想定した150を超える理科実験の実験手順や結果を解説した。
高校におけるスーパーサイエンス構想と産学連携の教育研究開発 200306 共著 化学と教育 第51巻6号 産学連携による科学技術の商品化と幅広い層への認知プロセスを解説した。
佐賀市国民健康保持特定健診等実施計画第三者評価報告書 201003 共著 佐賀市 佐賀市におけるストラクチャーの分析と評価
佐賀市国民健康保険特定健診等実施計画第三者評価報告書 201103 共著 佐賀市 受診勧奨のための新しい取り組みの企画と結果に対する分析と評価
佐賀市国民健康保険特定健診等実施計画第三者評価報告書 201203 共著 佐賀市 受診勧奨技法、他府県の取組、佐賀市の地域の比較等の分析と評価
佐賀市国民健康保険特定健診等実施計画第三者評価報告書 201303 共著 佐賀市 2013年度迄の総括とリピートに注目したセグメント別のアプローチの提案。
医療経営イノベーションに向けた患者ニーズ〜背骨のゆがみの「見える化」への挑戦〜 201503 単著 奈良先端大学院大学報告書 奈良先端大学院大学発ベンチャー(合)EASE創研より委託を受けて行われた受託研究。奈良県産業振興総合センターのマッチングによる、産官学連携の取り組みの成果。
奈良県ムジークフェストならマーケティング調査 2015 単著 奈良県地域振興部 文化振興課報告書 奈良の多彩な魅力やポテンシャルを活かし、上質な文化芸術に触れる環境づくりを趣旨とし、2012年の第1回が開催された事業が、役10万7千人の来場する事業へと発展してきたものである。来場者及び県民の視点から客観的に検証し、幅広い意見と情報を反映することにより、今後の事業の方向性を示す。
株式会社SKK(消費者ニーズ調査)アルミバンパーのアイフォンケースに関する調査 2016 単著 株式会社SKK報告書 奈良県B2B製造業の新事業戦略におけるB2Cへの展開。マーケティング戦略立案のためのマーケティング調査・分析を受託し、あるべき方向性を提言。
(受託研究)
ねじれに対する消費者ニーズ調査
201503 単独 奈良先端大学院大学発ベンチャー合)EASE創研 奈良先端大学院大学発ベンチャー(合)EASE創研より委託を受けて行われた受託研究。
(受託研究)
奈良県ムジークフェストなら マーケティング調査
2015 単独 奈良県地域振興部 文化振興課 ムジークフェスタ参加者及び潜在的参加者に対するマーケティング調査
(受託研究)
アルミバンパーのアイフォンケースに関する消費者ニーズ調査
2015 単独 株式会社SKK 奈良県B2B製造業の新事業戦略におけるB2Cへの展開。戦略立案のためのマーケティング調査・分析。
(受託研究)
奈良県ムジークフェストなら マーケティング調査
2016 単独 奈良県地域振興部 文化振興課 ムジークフェストならのマーケティングデータ分析
平成25年度文部科学省委託調査研究「
科学技術イノベーション政策における『政策のための科学』の推進に向けた試行的実践」成果報告書
201410 共著 国立大学法人政策研究大学院大学 「科学技術イノベーションにおける『政策のための科学』」を実践するための中核的拠点の立ち上げを確実にすすめるため、政策課題の発見・発掘、政策オプションの作成、およびこれらを俯瞰した政策形成プロセス実践の視点からの調査検討を行った。共著者:青島矢一、赤池伸一、上山隆大、小笠原敦、菅万希子他 共同執筆章:第3章第2節4 pp82-101(全体会議報告・担当調査・実践で用いた資料などをまとめたため本人担当部分抽出困難)共同執筆者:加納圭、工藤充、菅万希子、前波晴彦、水町衣里、吉澤剛
日本製品に対する中国のブランドイメージと潜在ニーズ〜化粧品を事例としたパイロット調査〜(ディスカッションペーパー) 201410 単著 帝塚山大学経済・経営研究所 RIEB9 医療観光として、温泉や製薬業などの可能性を調査分析し、新しい医療観光の体系化を目的とした研究の中で、中国10000人の調査データを用いて、日本製の化粧水の海外ブランドとの比較の中で、中国における日本製品ブランド化分析を試みた。
経営哲学における医療倫理方法論導入の可能性(発表抄録) 201504 単著 経営哲学学会 経営哲学第12巻1号 pp.92-100
近年企業の社会的責任や企業の社会の公器としての役割に強く焦点があてられている。一方医療領域では、紀元前より倫理規範が構築されており、世界中に共有されている。その基盤は哲学である。経営哲学に対し参照できる可能性について、事例をあげて提言した。
鍼灸マッサージ師の現状分析〜医療観光にむけて 201404 単著 帝塚山大学経済・経営研究所 RIEB11 鍼灸マッサージ師会会員の経営の現状と課題に対する調査分析報告書

 所属学協会

所属学協会名 年月(自) 年月(至) 年月(至)区分 職名
International Health Economic Association
組織学会
医療経済学会
日本医療経営学会
しごと能力研究学会
日本歯科医療管理学会
日本ベンチャー学会

 研究に関連する学内外社会活動

活動年月(自) 活動年月(至) 活動年月(至)区分 内容 分類
201501 ならゆうし 企業家育成セミナー
起業家育成事業を官民一体となり支援する事業において、マーケティング講義、事業アドバイス
201502 産学連携経営者セミナー 奈良県大学連合
地域連携事業の報告、発表。地域と大学のあるべき姿への提言を行った。
201502 こどもたちの知的好奇心をくすぐる体験授業 講師
京都府教育庁指導部 学校教育課 
201503 企業家セミナー 日本政策金融公庫
コーディネーター
201512 好きなまちで仕事を創るin奈良 講師
ならゆうし研修会 
201512 今年は若手社員の声を聞きます
〜報告&パネルディスカッションin帝塚山大学 コーディネーター
奈良県中小企業家同友会 
201601 あたらしい・はたらくをつくる パネルディスカッション コーディネーター
福祉型事業協同組合

 競争的資金等の研究課題

提供機関 研究種目 タイトル 採択開始 採択終了 代表者 研究課題 代表者・分担者の別
文部科学省 科学研究費補助金
挑戦的萌芽研究 20120000 20140000 菅 万希子 医療観光における中国の潜在ニーズの発掘とそのインプリケーション 研究代表者
科学技術庁JST-RISTEX 2012 2015 STIに向けた政策プロセスへの関心層別関与クレーム設計 グループ長
文部科学省 科学研究費補助金 挑戦的萌芽 2012 2014 「科学への低関与層」に明確にターゲティングした戦略的アプローチ手法の開発と体系化 研究分担者
文部科学省 科学研究費補助金 挑戦的萌芽 2016 2018 医療経営における需要者視点の自費医療の評価と体系化にむけた出産前後の自費医療の分析 研究代表者
文部科学省 科学研究費補助金 挑戦的萌芽 2016 2018 妊婦と地域助産師と医療機関を繋ぐクラウド型継続的支援体制構築へ向けたシステム開発 研究分担者
国立研究開発法人 科学技術振興機構 センター・オブ・イノベーションプログラム 女性のからだとこころの健康サポートシステムの開発 2016 COI「女性のからだとこころの健康サポートシステムの開発」

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