沿革

平成24年
大学経営情報学部経営情報学科を経営学部経営学科に名称変更
大学院人文科学研究科臨床社会心理学専攻を改組転換、心理科学研究科心理科学専攻開設
高等学校女子コース(特進コース・文理コース)を改編し、女子特進IIコース、女子特進Iコースを設置
中学校女子コース(特進IIコース・特進Iコース)を改編し、女子特進コースを設置
平成23年 創立70周年
大学心理福祉学部を心理学部に名称変更
平成22年 大学法学部法学科設置
中学校女子コース(特進コース・文理コース)を改編し、女子特進IIコース、女子特進Iコースを開設
平成21年 大学現代生活学部こども学科開設
大学人文科学部を人文学部に、英語文化学科を英語コミュニケーション学科に名称変更
平成20年 中学校・高等学校女子総合コース(特進クラス・文理クラス)を再編し、女子特進コース、女子文理コースを開設
平成19年 中学校男子英数コースにスーパー理系選抜クラス開設
平成18年 大学院人文科学研究科臨床社会心理学専攻修士課程開設
大学法政策学部法政策学科を改組転換、
法政策学部(ビジネス法学科・公共政策学科)開設
大学現代生活学部食物栄養学科に管理栄養士養成課程開設
2歳児教育開始
平成17年 大学心のケアセンター設置
中学校女子総合コースに特進クラス・文理クラス開設
平成16年 大学人文科学部人間文化学科を改組転換、心理福祉学部
(心理学科・地域福祉学科)開設
帝塚山大学短期大学部を改組転換、
大学現代生活学部(食物栄養学科・居住空間デザイン学科)開設
帝塚山大学付属博物館開設
平成15年 大学院法政策研究科世界経済法制専攻博士後期課程開設
平成13年 大学院法政策研究科世界経済法制専攻修士課程開設
平成12年 帝塚山短期大学を帝塚山大学短期大学部に名称変更
平成11年 大学教養学部を改組転換、人文科学部(日本文化学科・英語文化学科・人間文化学科)開設
平成10年 大学院人文科学研究科日本伝統文化専攻博士後期課程開設
大学経済学部経営情報学科を改組転換、経営情報学部(経営情報学科)開設
平成9年 大学法政策学部(法政策学科)開設
平成8年 大学院人文科学研究科日本伝統文化専攻修士課程開設
平成5年 大学経済学部経営情報学科開設
大学院経済学研究科経済学専攻博士後期課程開設
平成3年 大学院経済学研究科経済学専攻修士課程開設
昭和62年 大学男女共学化、経済学部(経済学科)開設
昭和57年 短期大学家庭生活科を家庭生活学科に名称変更
帝塚山考古学研究所設置
昭和46年 短期大学文芸科を文芸学科に名称変更
昭和39年 帝塚山大学(教養学部・教養学科)開学
昭和36年 帝塚山短期大学(文芸科・家庭生活科)開学
昭和27年 帝塚山幼稚園開園
帝塚山小学校開校
昭和26年 私立学校法の制定により、財団法人から学校法人として寄附行為変更認可
昭和23年 新制高等学校を設置
昭和22年 学制改革により新制中学校を設置
昭和16年 財団法人帝塚山学院創立25周年(紀元2600年)記念として男子7年制高等学校設立を計画、財団法人帝塚山学園創立、帝塚山中学校開校

昭和40年代当時の学園前キャンパス遠景

昭和46年当時の大学校舎
(寮生が三雄寮より写す)

昭和33年当時の校舎

昭和25年当時の校舎