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2021年02月12日
地域・産官学連携プロジェクトの成果を報告 第9回 『実学の帝塚山大学』実践学生発表祭 ~アクティブ・ラーニングの実践事例~

多摩大学との学術交流事業 地域・産官学連携プロジェクトの成果を報告

第9回 『実学の帝塚山大学』実践学生発表祭 ~アクティブ・ラーニングの実践事例~

帝塚山大学(学長:蓮花一己 所在地:奈良市帝塚山7-1-1)では、本学の特別客員教授の寺島実郎氏が学長を務める多摩大学(学長 寺島実郎 所在地:東京都多摩市)との学術交流に関する包括協定にもとづき、大学間連携による教育活動を推進しています。その一環で毎年実施している学術交流事業、「第9回 『実学の帝塚山大学』実践学生発表祭 ~アクティブ・ラーニングの実践事例~」を2月20日(土)、帝塚山大学 奈良・東生駒キャンパス(所在地:奈良市帝塚山7-1-1)で開催します。

【本件のポイント】
  • 本学特別客員教授の寺島実郎氏が学長を務める多摩大学との学術交流事業を奈良・東生駒キャンパス で実施。地域・産官学連携の取組みやゼミの研究成果などを報告する。
  • 両大学合わせて10事例を発表。本学からは、奈良県立民俗博物館との協働イベント、子育て支援セン ターにおけるオンライン子育て支援、今井町の街並みをデジタル保存など、多様な地域の課題解決型プロジェクトの成果を紹介。(詳細は別紙プログラム参照)

多摩大学からは2チーム、本学からは6学部7学科から8チームが、教育研究分野の特性を生かした地域の課題解決につながる取組みを紹介します。コロナ禍という困難な状況下、工夫を重ねて展開してきた地域や企業との協働型プロジェクトの成果をぜひご覧ください。

報道発表資料全文は

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