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2019年06月14日

プレスリリース

地域の強みを生かす産学官連携について最新の知見を発表
産学連携学会第17回大会 奈良大会 を開催。 6月20日(木)、21日(金) 奈良県文化会館にて

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帝塚山大学(学長:蓮花一己 所在地:奈良市帝塚山7-1-1)は、6月20日(木)、21日(金)の2日間にわたり、奈良県文化会館(奈良県奈良市登大路町6-2)を会場に、「産学連携学会第17回大会 奈良大会」を開催します。

今年で17回を数える本学会は、文部科学省、経済産業省、農林水産省の各省庁を始め、奈良県、奈良市、奈良県下の国公立大学などさまざまな産学官関係団体や企業からの支援を頂き開催するもので、産学連携学の確立、産学連携従事者の能力向上や地域産学官連携活動の総合的支援を目的に、産学官の学識経験者や実務家が研究報告や事例発表を行うなど、産学連携分野での最新の知見に触れる機会を提供します。

プレスリリース全文は、以下のリンク先PDFファイル【帝塚山大】20190614_産学連携学会報道資料

をご覧ください。