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2015年11月13日
【心理学部】高知県における高齢ドライバー調査を実施

 

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本学心理学部心理学科の応用心理学研究室の学部生と大学院生らが、10月下旬に1週間に及ぶ高齢ドライバー調査を、高知県自動車学校(高知市)で実施しました。

この調査は、本学心理学部の蓮花一己教授(本学副学長)が中心となり、高知工科大学地域交通医学・社会脳研究室及び近畿大学理工学部との共同研究として準備されてきたもので、本調査の結果は、今後、高齢者への教育プログラムの開発等に活用される予定です。

詳しい調査の内容は心理学部ニュースをご参照ください。