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2015年08月12日
『球場を満員にするプロジェクト』 学生による南都銀行への協力依頼を実施しました

 

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8月11日(火)、『球場を満員にするプロジェクト』の学内特別講座を受講する学生が、株式会社南都銀行様を訪問し、本プロジェクトへの協力依頼を行いました。

『球場を満員にするプロジェクト』は、本学が奈良県およびオリックス・バファローズと連携し、佐藤薬品スタジアム(奈良県橿原市)で9月23日(水・祝)に行なわれるウエスタン・リーグ公式戦オリックス・バファローズ対阪神タイガース戦において「球場を満員にする」ことをめざし、経済学部および経営学部に学内特別講座を開講し、球団職員と専任教員(経済学部・経営学部)がリレー形式で講義を行い、目標を実現する手法を学生とともに考え、実行していく取り組みです。

今回はその一環として、学生が南都銀行様に本プロジェクトの説明と、ご協力をいただくために練り上げた様々な提案を行いました。
南都銀行様には、学生の提案に真剣に耳を傾けていただき、協力についてご快諾いただきました。

9月23日に球場が満員になるための一歩を踏み出した学生の取り組みに今後もご注目ください。

 


【関連リンク】
 ◇『球場を満員にするプロジェクト』 学生による南都銀行への協力依頼実施のお知らせ

 

提案の際、メディアの取材も入りました

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提案書を受け取っていただきました

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