• HOME
  • ニュース一覧
  • 「球場を満員にするプロジェクト」バファローズ担当者による第1回講義を実施

ニュース

2015年06月05日
「球場を満員にするプロジェクト」バファローズ担当者による第1回講義を実施


tn_p01_Bs20150521.jpg

5月21日(木)、経済・経営両学部の授業で、オリックス・バファローズ事業本部部長の三上尚弘氏による第1回講義が行われました。

三上氏は、『球場を満員にするプロジェクト』を実現するにあたっての最大の課題である「宣伝費がない」という問題を解決する方法として、「空間の現金化」という点について解説されました。

このアイデアを踏まえ、学生たちは、三上氏による次回講義(6月18日(木))に向け、課題を行います。

課題の具体的な内容は、9月23日(水祝)のウエスタン・リーグ公式戦 オリックス・バファローズ対阪神タイガース(佐藤薬品スタジアム)で行われる様々なイベントを、「どのような企業にどう使ってもらい、試合告知につなげるか」ということです。

詳しい講義の様子は下記の経済学部ニュース・経営学部ニュースをご参照ください。


◇今回の講義の様子はこちら
経済学部ニュース(プロジェクト演習・スポーツ経済A)
経営学部ニュース(実践的スポーツビジネス)