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2011年05月30日
下宿生・留学生の懇親会を開催しました

 

懇親会の様子.JPG

5月27日、学園前キャンパス 14号館学生食堂にて、下宿生・留学生の懇親会を開催しました。

 

このイベントは、親元をはなれ、大学生活を送っている下宿生や留学生が、学生生活を送るにあたり、困ったことなども気軽に先輩や仲間に相談できる雰囲気作りができるようなきっかけの場として、学生・教職員の親睦を深めることを目的に毎年開催しているものです。今年は、建築研究サークルのTAGGが企画・進行を担当し、総勢約50名の学生、教職員が参加しました。

懇親会は、学生生活支援長の都留先生による乾杯でスタートし、参加者たちは、ビュッフェスタイルの食事をしながら、帝塚山クイズや、心理学部の三木先生による手品、ビンゴ大会を楽しみ、学科・学年、教職員の垣根を越えて皆で盛り上がりました。

 

三木教授による手品の様子

心理学部の三木教授が、多くの種類の手品を披露してくださり、学生はみんな興味津津でした。

ビンゴ大会の様子。

最後のビンゴ大会では一人暮らしの学生の為に野菜ジュースやお米などの景品も準備され、大変盛り上がりました。