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2010年12月16日
帝塚山大学考古学研究所・附属博物館シンポジウム「有間皇子を考える」を開催します

帝塚山大学考古学研究所・附属博物館は、3月20日(日)に、「有間皇子を考える」をメインテーマにシンポジウムを開催します。

聴講無料・申込不要ですので、ぜひお気軽にご参加下さい。

【シンポジウム概要】

日 時:2011年3月20日(日) 9:30~15:30

会 場:帝塚山大学 東生駒キャンパス6号館6101教室

 

発表1:「有馬皇子と海南の地」 矢倉嘉人氏(海南市教育委員会)

発表2:「有間皇子の宮殿はどこか」 清水昭博(帝塚山大学 人文学部日本文化学科准教授)

発表3:「有間皇子事件の背景」 甲斐弓子(帝塚山大学考古学研究所特別研究員)

発表4:「有間皇子の墓はどこか」 小賀直樹氏(元有田市文化福祉センター館長)  

討論 司会

森 郁夫(帝塚山大学客員教授・帝塚山大学附属博物館長)

 

【問合せ先】

帝塚山大学考古学研究所・附属博物館

TEL:0742-48-9700