学部・大学院|心理学部 心理学科

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メッセージ

専任教員

現場での調査結果をもとに、交通事故を減らす対策を考えよう。

交通心理学
蓮花 一己教授

交通心理学はフィールド調査でドライバーの行動や心理、事故のタイプを調べ、そのデータを分析して事故防止の対策を考えるものです。学生も調査に参加します。これまでも高齢ドライバーの行動調査や事故多発地帯の調査などに取り組んでおり、分析結果は運転指導や道路の設備改善などに活用されています。

蓮花 一己教授

人間関係を築いていくうえで、個人の性格がどのように影響するのか?

パーソナリティ心理学
水野 邦夫教授

個人の特性(性格、社会的スキル、価値観など)が、人間関係を築いていくうえで、どのように影響しているのか、その関連について研究します。実験や調査、体験などの手法を通して実証的に解明することを目標とし、友人・家族・恋人などの身近な人間関係を中心に理解を深めます。

水野 邦夫教授

グループで共に活動する中で、相互関係の発展を体験的に学習。

グループカウンセリング
宮川 治樹准教授

グループで何かを一緒に体験するプロセスを通じて、信頼関係などの相互関係が発展していく過程を体験的に学習します。まずは自分たちが積極的に取り組めるテーマを考え、その実現に向け皆で努力します。これまでに実現したテーマは福祉施設での合宿やキャンパス全体を使っての探偵プログラムです。

宮川 治樹准教授
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