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暮らしの法コース

市民の視点で学び、幅広いフィールドで活躍する素養を培う

暮らしの法コースでは、暮らしに密着した法律問題について学び、それらを解決するための法と政策を学習します。「憲法」や「民法」科目を基礎に、近年注目度が高まっている消費者や著作権などの問題のほか、銀行など世の中のお金の動きを理解できるような学びも用意。暮らしに直結する実践的なテーマと向き合い、問題解決能力を磨くことで、法に明るい、賢明な社会人へ成長するよう導きます。同時に、そうした人材は幅広い分野で求められるもの。多彩なフィールドでの活躍が期待できます。

めざせる進路

  • 公務員(家庭裁判所調査官、労働基準監督官など)
  • 社会保険労務士事務所
  • 司法書士事務所
  • 行政書士事務所
  • NPO・NGO職員
  • 消費生活センター職員
  • 小売業
  • サービス業
  • 電気・ガス業
  • 水産・農林業
  • 金融業・保険業
  • 大学院進学 など

めざせる資格

  • 知的財産管理技能検定
  • ファイナンシャル・プランナー
  • ビジネス実務法務検定
  • 法学検定
  • 社会保険労働士
  • 行政書士
  • 司法書士
  • 消費生活アドバイザーなど
  • 入試情報サイト

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