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        <title>【帝塚山大学　法学部】ニュース</title>
        <link>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/</link>
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 15 May 2012 22:01:07 +0900</lastBuildDate>
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            <title>新入生歓迎会を実施しました</title>
            <description><![CDATA[<p>4月25日（水）と5月9日（水）に新入生歓迎会を行いました。</p>
<p><img class="mt-image-left" style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left;" src="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/mtimages/IMG_4624.jpg" alt="IMG_4624.jpg" width="248" height="167" />入学してそろそろ法学部のキャンパスライフにも慣れてきた頃だと思いますが、改めて学生同士や教職員との「絆」を太く、そして強いものにすることを目的に歓迎会を開催しました。</p>
<p>両日とも基礎演習が開講されている水曜日に実施しましたが、多くの新入生のみならず、上級生や教職員も参加しました。</p>
<p><img class="mt-image-right" style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right;" src="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/mtimages/IMG_4639.jpg" alt="IMG_4639.jpg" width="243" height="171" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;数名の新入生と話をしてみると、将来は警察官や消防官などの公務員を目指す学生が多かったのですが、中には司法書士や外交官を目指す学生の姿もありました。</p>
<p>教職員一同、万全のサポート体制で学生諸君の夢の実現を応援します。</p>]]></description>
            <link>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/05/15/post-72.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 May 2012 22:01:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「行政実務講座」において箕面市長・倉田哲郎氏にご講演いただきました</title>
            <description><![CDATA[<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" method="get" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" method="get" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right;" src="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/mtimages/IMG_4613.jpg" alt="IMG_4613.jpg" width="260" height="181" /></span>4月23日（月）に法学部における行政実務講座として箕面市長・倉田哲郎氏の講演が行われました。このご講演は、「立法政策論」ご担当の忽那正（こつなまさし）先生のご尽力で開催されました。（昨年度の実施の様子は<a href="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2011/04/26/post-28.html">こちら</a>）</p>
<p>まずはご自身の心に残っている大学の授業として「立法政策論」を挙げられた倉田市長。学生時代から法律を使う重要性を感じていたと学生に話して下さいました。続いて「箕面市まちづくり理念条例」を制定するまでの苦労話や、箕面市が障がい者の就労に力を入れていることについても言及されました。後者については、農地法の改正を契機とした改革ですが、霞が関の縦割り行政からは生まれてこない発想であり、市だからこそできた新しい領域の開拓であったと指摘。その他、ゴミ袋の有料化と焼却炉の延命、水道料金の値上げ、そして箕面大滝への観光客誘致についても行政実務上のエピソードを織り交ぜながらお話しいただきました。</p>
<p>ご講演の終盤には箕面市の職員採用試験についても言及され、「最大の試験対策は人生を豊かにすること」と学生に喝を入れていただきました。また、素晴らしい公務員とは、「民間企業以上にコスト意識とスピード感を持つこと」。「例えば、道端に倒れているおじいさんがいたとして、それをどういったルールに乗せて助けることができるかを臨機応変に考えることができる人です。」とし、社会を支える発想力のある人が必要だと述べられました。こうした言葉は、きっと多くの学生の心に響いたことでしょう。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" method="get" style="display: inline;"><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left;" src="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/mtimages/IMG_4617.jpg" alt="IMG_4617.jpg" width="259" height="177" /></span>今回の行政実務講座は、朝１時限目の授業にもかかわらず、将来、公務員を志望する多くの学生が参加しました。ある学生は「水道料金の話やゴミ袋有料化の話など、具体的な話を聞けて大変興味深かった」と感想を述べてくれました。法学部にとっては4月の風物詩ともなった箕面市長による「行政実務講座」。今後も「警察官実務講座」や「行政実務講座」、そして「金融実務講座」等をどんどん開催する予定です。</p>]]></description>
            <link>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/04/24/post-71.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 13:37:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2011年度法学部12月MVS村中君と卒業式における学部長表彰者へのインタビュー</title>
            <description><![CDATA[<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" method="get" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" method="get" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" method="get" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" method="get" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span>3月27日(火）にクランキューブ大阪（大阪国際会議場）において本学卒業式を執り行い、本学部からは115名が社会へとはばたきました。卒業式にあたり本学部では、学業成績優秀者と学部における就職関連行事「就勝プロジェクト」（2011年度のプロジェクトの様子については、<a href="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/01/24/4.html">こちら</a>）の運営に顕著な功績を残した者に対し学部長表彰を行い、13名の卒業生がその栄誉を受けました（卒業式、学部長表彰の様子については<a href="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/04/07/post-69.html">こちら</a>）。</p>
<p>今回は、学部長表彰を受けた者の中から、学部の就職関連行事である「就勝プロジェクト」の運営に中核的な役割を果たした、村中俊明君（公共政策学科卒）、吉田亮介君（公共政策学科卒）、池野愛美さん（ビジネス法学科卒）、田中由梨さん（ビジネス法学科卒）の4名に、「就勝プロジェクト」を中心に、大学生活と就職活動について後輩へのメッセージを語っていただきました。なお、村中俊明君は難関である奈良市消防局、大阪府警察に内定を獲得したことなどを理由に2011年度本学部12月MVSとしても表彰を受けています（表彰式の様子は<a href="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/02/13/12mvs1mvs.html">こちら</a>）。また、池野愛美さんはビジネス法学科の成績優秀者としても学部長表彰を受けています。</p>
<p><img class="mt-image-right" style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right;" src="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/mtimages/IMG_4535.jpg" alt="IMG_4535.jpg" width="271" height="205" /><br />―卒業並びに学部長表彰の受賞、おめでとうございます。皆さんは、「就勝プロジェクト」で中核的な役割を果たされたわけですが、まずは「就勝プロジェクト」に関わったきっかけを教えてください。</p>
<p>田中：私は、3年生のときに、事務室の奥居さんから「やってみないか」と声をかけられたのがきっかけです。</p>
<p>池野：私も3年生のときに、ゼミの先生が「事務室で就勝プロジェクトの運営スタッフを探しているのだけれども、やってみない？」と声をかけられ、ちょうど就職活動に本腰を入れ始めたところだったので、いいきっかけだと思って参加しました。</p>
<p>―お二人は2010年度、2011年度と二年にわたって運営に携わったわけですね。3年生の時にはどんなことをされたのですか？</p>
<p>田中：就職活動で得た情報などをレジュメやパワーポイントにまとめて他の学生に提供したり、SPI対策のノウハウを共有したりするイベントを行ないました。準備等で大変でしたけど、人前で話す訓練ができて、結果として就職活動にもとても役立ったと思います。</p>
<p>―村中君と吉田君は4年生からの参加組ですか？</p>
<p>吉田：はい。3年生のときはプロジェクトの運営側ではなくて、田中さんたちが行なっていたイベントに参加する側でした。4年生になって、田中さんたちから「参加してみない？」と声をかけられて、就職活動で得た経験を後輩たちに伝えたいと思って参加しました。</p>
<p>村中：私は3年生のころは警察官・消防士志望でしたがなかなか本気になれず、プロジェクトには参加していませんでした。4年生の10月に、公務員合格の体験を後輩に語ってほしいと吉田君に誘われたのが、プロジェクトの運営に参加したきっかけです。</p>
<p>&nbsp;<img style="text-align: center; margin: 0px auto 20px; display: block;" src="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/mtimages/IMG_4545.jpg" alt="IMG_4545.jpg" width="323" height="229" /></p>
<p>―4年生では新たに村中君と吉田君も加わって、プロジェクトの運営が行われたわけですが、どのようなことを行なったのですか？</p>
<p>吉田：学生一人ひとりの志望する業界や職種が違うので、より学生のニーズにあったイベントを行なおうと、「就勝　お困りごと相談会」という企画を立ち上げました。</p>
<p>―イベントを企画・運営してみていかがでしたか？</p>
<p>村中：イベントの情報を多くの学生に周知するのに苦労しました。</p>
<p>吉田：時にはメンバーの中で意見がぶつかることもありましたが、様々な意見を出し合い、話し合う中で結果的にはうまくまとまったと思います。</p>
<p>池野：イベントを企画・運営することは大変でしたが、わりと和気あいあいと楽しく活動できましたし、自分自身の成長にもプラスになったと思います。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" method="get" style="display: inline;"><img style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right;" src="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/mtimages/IMG_4539.jpg" alt="IMG_4539.jpg" width="326" height="234" /></span></p>
<p>―最後に、学生生活や就職活動を振り返って、皆さんの後輩にメッセージを。</p>
<p>池野：大学では「当たり前のことを当たり前のようにする」ことが大切だと思います。授業はもちろんですが、大学で行なわれている様々な行事は、自分自身を成長させるよいきっかけになるので、是非積極的に参加してほしいと思います。就勝プロジェクトも人前で話すよい訓練になります。後輩の皆さんも積極的に運営に参加してください。</p>
<p>村中：どんな仕事でもそうかもしれませんが、公務員になるためには、その仕事に対する熱意が一番大切です。日々の地道な勉強とともに、本気で公務員になろうと思うなら、失敗したからといって落ち込まず頑張りぬくことです。そして面接の時には、ありのままの自分を面接官に伝えられるように誠実に受け答えをすることが大切です。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" method="get" style="display: inline;"><img style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left;" src="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/mtimages/IMG_4549.jpg" alt="IMG_4549.jpg" width="266" height="198" /></span></p>
<p>田中：就職活動をしてはじめて気づくことがたくさんあります。私は就職活動のスタートがそれほど早くありませんでしたが、後輩の皆さんにはできるだけ早く就職活動を始めてもらいたいと思います。失敗の数だけ、学べることがあります。また面接では、言葉のキャッチボールができるように心がけるといいと思います。質問にすぐに答えられなくても、誠実に対応すれば、面接官に誠意は伝わるものだと思いますよ。</p>
<p>吉田：就職活動ではやはり面接が大変重要だと思います。その際、自分を包み隠さずアピールすることが大切ですね。面接官はプロですから、小手先のテクニックでは通用しないと思います。また、人生の先輩である両親と仕事について話をするのも、自分にあった仕事を見つける上で役立つと思います。</p>
<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" method="get" style="display: inline;"><img style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right;" src="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/mtimages/IMG_4553.jpg" alt="IMG_4553.jpg" width="270" height="175" /></span></p>
<p>―どうもありがとうございました。皆さんのこれからの益々のご活躍を祈念します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　卒業式の後に晴れ晴れとした表情でインタビューに答えてくれた4人の卒業生。話の端々から、帝塚山大学法政策学部での4年間の生活が充実したものであったことを感じ取ることができ、教員としてはうれしい限りでした。今後も法学部は、様々な学部行事や学生主体のイベントなどを通じて、一人ひとりの学生の成長をサポートできるよう、「きめ細かな教育」の実現に努力する所存です。</p>]]></description>
            <link>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/04/10/201112mvs.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 10 Apr 2012 18:17:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新入生ガイダンスを実施しました</title>
            <description><![CDATA[<p>4月2日（月）に新入生ガイダンスを実施しました。</p>
<p>飛世昭裕法学部長から「苦悩を通じて歓喜へ」というクラシック音楽の第九（ベートーベン作曲）になぞらえた言葉が新入生に贈られました。また、入学式で行われた新入生の宣誓に言及され、学則はもちろんのこと、社会のルールを守るという法学部生として規律正しい学生生活を送るようにという法学部ならではの言葉がありました。</p>
<p>次に、事務職員による履修登録上の注意が行われた後、基礎演習の担当教員選びを兼ねた教員紹介が行われ、各教員から祝福の言葉が贈られたり、各教員の専門分野に関する簡単な説明が行われました。</p>
<p><br />高校での５０分授業に慣れていた新入生の顔は、やや長めのガイダンスに疲労の色を見せていましたが、そのうち大学生活にも慣れていくことでしょう。</p>
<p>教職員のサポートを受けながら、大学生活において新たな自分を発見するとともに４年後の社会人デビューに向けて成長して欲しいと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/04/09/post-70.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 12:49:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>卒業式を行いました</title>
            <description><![CDATA[<p>3月27日（火）にグランキューブ大阪（大阪国際会議場）にて、第45回帝塚山大学卒業式・第20回帝塚山大学大学院修了式が挙行されました。法政策学部からは115名、法政策研究科からは3名の計118名が社会へと巣立ちました。</p>
<p>全体の式の後は、別室にて学部別での卒業証書の授与となりました。飛世昭裕学部長から祝福と激励の言葉が述べられた後、最多単位取得者や就勝プロジェクトに貢献してくれた卒業生が表彰されました。次に一人ひとりに卒業証書が手渡され、最後は関静雄副学部長による祝辞で終了となりました。</p>
<p>毎年同じ光景を目の当たりにするものの、やはり別れは惜しいもの。終了後もお世話になった先生方や友人たちとの記念撮影で会場は賑わっていました。</p>]]></description>
            <link>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/04/07/post-69.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 07 Apr 2012 11:48:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新年度に向けたガイダンスを実施しました</title>
            <description><![CDATA[<p>3月23日（金）に新年度に向けたガイダンスを行いました。</p>
<p>当日は雨天の中、多くの学生が教室に集まり、新年度を迎えるための準備を行いました。</p>
<p>そのうちのひとつが履修登録ガイダンス。間違った手続きをしないように、また、将来の進路を見据えた学修のための諸注意が行われました。</p>
<p>成績相談会も同時に実施され、成績が芳しくなかった学生等について教員が一人ずつアドバイスを行いました。</p>
<p>昼からの新3年生のガイダンスにおいては、おなじみの間瀬清吾（ませしんご）氏（株式会社マイナビ）にお越しいただき、就職活動を控える重要な１年をどう過ごすべきか等についてたいへん有意義な御講演をして頂きました。</p>
<p>2010年9月の間瀬氏の御講演の様子は<a href="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2010/09/30/post-12.html">こちら</a><br />2011年3月の間瀬氏の御講演の様子は<a href="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2011/03/27/post-24.html">こちら</a></p>]]></description>
            <link>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/03/26/post-68.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 26 Mar 2012 23:01:15 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>第２回入学準備セミナーを行いました</title>
            <description><![CDATA[<p>２月１９日（日）に２回目の入学準備セミナーを実施しました。すでに推薦入試などで入学予定の高校生に対して友人作りや模擬授業を通して入学までの時間を有意義に過ごしてもらうことが目的です。<br /><br />参加者たちは緊張しながらも演習形式や講義形式の授業を受けることができたようです。教務委員の羽渕先生によるキャリア関連の講義もありましたが、充実した学生生活を過ごすためのヒントやグループワークなどが織り込まれており、あっという間の９０分間でした。<br /><br />第１回目の様子は<a href="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2011/11/15/post-53.html">こちら</a>。</p>]]></description>
            <link>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/02/28/post-67.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 28 Feb 2012 00:52:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>法学部の12月MVS村中俊明君と1月MVS村井誠望さんの表彰式</title>
            <description><![CDATA[<p>法学部/法政策学部の１２月の月間MVS（Most Valuable Student）には法政策学部4年生の村中俊明君（大阪・枚方なぎさ高等学校出身）が選出されました。また、１月のMVSには2年生の村井誠望（なりみ）さん（香川県・坂出高等学校出身）が選出されました。<br /><br />今回は合同で表彰式が行われました。<br /><br />村中君の選出理由は、奈良市消防局への内定を獲得したことに加え、その他防衛省職員や大阪府警察の内定、そして民間企業３社からの内定をも獲得したことです。また、その就職活動のノウハウを学内のイベントを通じて惜しげもなく後輩たちに伝授している点についても高く評価されました。<br /><br />村井さんの受賞理由は、宅建（宅地建物取引主任者）の資格試験に２年生ながら高得点で合格した事に加え、学業成績が抜群という点です。村井さんは２０１０年９月のMVSに続く２度目の受賞という快挙となります。<br />（１度目の受賞の<a href="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2010/11/01/9mvs.html">表彰式</a>と<a href="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2010/12/02/9mvs-1.html">インタビュー</a>の様子はこちら）<br /><br />※今回受賞されたお二人には後日、インタビューを行い、記事を掲載する予定です。</p>]]></description>
            <link>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/02/13/12mvs1mvs.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 15:09:03 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>学部褒章制度にもとづく優秀学生の表彰式を行いました</title>
            <description><![CDATA[<p>法学部/法政策学部では、２月１日（水）に学部褒章制度にもとづく優秀学生の表彰式を行いました。これは、各学年の成績上位の学生に対して日頃の努力を讃え、これを褒賞する制度です。</p>
<p>今回、褒章の対象となったのは２年生以上各学年１０名の計３０名の学生です。法学部/法政策学部の教職員一同、今後ともより一層の研鑽を積まれることを願っています。</p>]]></description>
            <link>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/02/06/post-66.html</link>
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            <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 22:37:03 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>第22回警察官実務講座を開催しました（京都府警察）</title>
            <description><![CDATA[<p>法学部/法政策学部では、2月1日（水）に、京都府警察より現役警察官の方をお招きして、第22回警察官実務講座を開催しました。今年度は既に6月に京都府警察による第17回警察官実務講座を実施していましたので今年度2回目ということになります。前回の様子は<a href="http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2011/06/14/17.html">こちら</a>。後期試験の開始直前の時期にもかかわらず、約20名近くの学生が参加しました。</p>
<p>講座の内容は、前回とは違って機動隊から交通部に勤務されたご自身の経験をもとに、京都府内で発生した高速道路における居眠りを原因とする多重玉突き事故を題材にお話しいただきました。将来警察官を志望する学生たちにとっては具体的な事例を学ぶことのできた貴重な機会であったと思います。</p>
<p>また、今回の講師の方は法学部出身ということもあり、六法を参照することの大切さや刑法や刑事訴訟法をはじめとする学習の重要性についてのお話もありました。</p>
<p>講座終了後も質疑応答を待つ列がなかなか途切れることのなかった今回の警察官実務講座。法学部としては来年度から更に警察官を志望する学生のためのカリキュラム強化を行う予定です。</p>]]></description>
            <link>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/02/03/22.html</link>
            <guid>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/02/03/22.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 22:35:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>犯罪被害者による人形劇特別公演会 『犯罪被害者の権利と支援のために』 を実施しました。</title>
            <description><![CDATA[<p>１月２０日（金）に法学部（学部長：飛世 昭裕）及び心理学部（学部長：蓮花 一己）は、奈良県警察本部と共催で、人形劇を通して犯罪被害者の理解を深めることを目的に、「全国犯罪被害者の会　あすの会」の関西集会有志「糸操り人形劇団クライシス」による人形劇特別公演会を開催しました。</p>
<p>法学部では、従来より刑事法や「被害者学」の講義が行われてきていますが、学生たちにとっては教室の中で学ぶ知識とは違った「厳しい現実」を学ぶ良い機会となりました。</p>
<p>実際に感想を訊かれた学生諸君は言葉に詰まりつつも慎重に言葉を選びながら答えていました。とりわけ警察官志望の学生にとっては正義感を大きく刺激されたことでしょう。</p>
<p>当日は雨天にもかかわらず多くの一般参加者の方々にも来ていただきました。この場をお借りして御礼申し上げます。</p>]]></description>
            <link>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/01/31/post-65.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 20:58:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>4年生による「就勝　お困りごと相談会！」を開催しました。</title>
            <description><![CDATA[<p>法学部/法政策学部では、1月17日（火）と19日（木）に、内定を獲得した4年生による「就勝　お困りごと相談会！」を開催しました。この企画は、実際に就職活動を体験した4年生が、本格的に就職活動を始めたばかりの3年生に、自分たちの体験を話し、後輩たちが就職活動に対して抱いている不安や悩みを少しでも解消してもらうことをねらいとするものです。</p>
<p>今年の就職活動も厳しいものとなると予想されていますが、不安や悩みを抱えながら就職活動を始めたばかりの3年生にとっては、この相談会は力強い応援となったことでしょう。この企画の名称にある「就勝」という言葉には、「後輩たちの就職活動が実り多いものとなってほしい！」という4年生の願いが込められています。今後もこのような活動を通じて、学年の枠を超えた学部内での学生同士の「絆」がより一層強まることを期待したいと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/01/24/4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 20:54:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>本年度最後の就職活動特訓塾を実施しました</title>
            <description><![CDATA[<p>法学部/法政策学部では、1月11日（水）3限に、本年度最後となる就職活動特訓塾を実施しました。今回の講義は、就職活動特訓塾の総まとめとして、企業訪問を行う際に注意すべき点、ビジネスマナーに関する指導をし、学生たちはそれを踏まえた実習を行いました。多くの学生は、講義で学んだポイントを実際に行うことの難しさを実感しながらも、実習の中で徐々に学んだことを行動に生かせるようになり、手ごたえを感じているようでした。</p>
<p>本学部学生のモチベーションの向上とキャリアプランの形成に対する一助として実施された就職活動特訓塾も今回が本年度最後の講義となりました。学生たちは佐々木塾長から、有形、無形の多くのことを学び取ったようです。受講前と比べ、学生たちの顔つきもずいぶんと頼もしいものとなったように感じられます。今年の就職活動も昨年同様厳しいものであると予想されますが、本講座を受講した学生たちはきっと納得のいく就職活動をしてくれることでしょう。本学部学生の健闘を願ってやみません。</p>]]></description>
            <link>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/01/24/post-64.html</link>
            <guid>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2012/01/24/post-64.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 20:51:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>グループ面接・個人面接のコツを徹底指導！―法学部の就職活動特訓塾</title>
            <description><![CDATA[<p>法学部/法政策学部では、12月14日（水）に実施した就職活動特訓塾において、グループ面接・個人面接に関する指導を行いました。当日は、グループ面接、個人面接のそれぞれについて対応方法の指導がなされるとともに、塾生たちは、本番さながらの模擬グループ面接、模擬個人面接を体験しました。本番同様の各模擬面接の後には、佐々木塾長から各人に対して丁寧なコメントとともに、面接の「コツ」が伝授されました。</p>
<p>自己分析や適性診断検査から始まった就職活動特訓塾もいよいよ山場である面接対策を迎えました。新たな年を迎えれば、塾生たちは希望する企業への採用試験に本格的に向かうことになります。採用試験を前に不安な気持ちを隠せない塾生たちにとって、特訓塾の講義で得られたものはきっと大きかったことでしょう。これらを活用して、塾生たちが悔いの残らない就職活動をすることを期待しています。頑張れ、帝塚山大学法政策学部生！</p>]]></description>
            <link>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2011/12/27/post-63.html</link>
            <guid>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2011/12/27/post-63.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Dec 2011 23:43:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ACAP（消費者関係専門家会議）講座実施報告（3）―第7回NTTドコモ株式会社、第8回花王株式会社、第9回イカリ消毒株式会社</title>
            <description><![CDATA[<p>法学部/法政策学部では、後期開講中のACAP（消費者関係専門家会議）提供講座において、11月9日にNTTドコモ株式会社より安孫子友祐氏を、11月16日には花王株式会社より金谷郁穂子氏を、11月30日にはイカリ消毒株式会社より小田清治氏をお招きして、企業実務と顧客満足についてお話いただきました。</p>
<p>NTTドコモ株式会社からは東日本大震災における同社の対応と企業の社会的責任（CSR)を、花王株式会社からは製品表示による注意喚起を用いた顧客対応などを、イカリ消毒株式会社からは「食と環境」というテーマで食品ロスや食糧問題を含めた幅広い話題についてご講義いただきました。</p>
<p>NTTドコモ株式会社の講義は、東日本大震災という非常事態における企業の対応をテーマとするものであり、本講座第4回の関西電力株式会社による講義と対比しながら講義を聞いていた学生も多かったようでした。花王株式会社の講義では、私たちが日頃接している日用品の製品表示の果たしている役割と法律との関係を学ぶことができ、またイカリ消毒株式会社の講義からは、食品ロスの観点から私たちの日常生活を見直すことができたのではないでしょうか。</p>
<p>ACAP講座は、企業実務と顧客満足という統一テーマで消費者問題を考察することが一つの大きな目的ですが、その枠を超えて社会に伏在する問題を広い視野から考察するチャンスも与えてくれているように思います。法を学ぶためには広い視野で物事を考察することが必要不可欠です。学生諸君にはACAP講座で学んだことを普段の法学の学修に生かしていくことを期待したいと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2011/12/26/acap37ntt89.html</link>
            <guid>http://www.tezukayama-u.ac.jp/faculty/law/news/2011/12/26/acap37ntt89.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 12:15:20 +0900</pubDate>
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