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学びのポイント

経済・経営・法律を土台に経済学の高い専門性を身につける

「東京オリンピック開催で日本はどう変わる?」「携帯電話料金、あんなに学割して大丈夫?」「働く女性が増えると未来はどうなる?」といった身近なことから、TPPをはじめ国際社会に関する問題まで、経済学は社会のあらゆる分野とかかわりがあります。
本学部では、まず経済学、経営学、法学の基礎を身につけ、それらの知識を土台にプロジェクト演習やフィールドワークを通じて“生きた経済学”を学び、経済の知識を実践に応用する力を養います。

1.経済の語源は「経世済民」。世を治め、民の救済をめざします

経済学はみんなの幸福をめざす学問です。日本はもちろん、世界各地で苦しんでいる人たちに手を差し伸べる基礎づくりに役立ちます。

2.社会のしくみが理解できるようになります

社会のしくみが理解できるようになります

新聞やニュースで世の中の動きが理解できるようになります。これを通して大人の常識が身につき、就職にも役立ちます。

3.身近な問題を解決する方法が身につきます

携帯電話の料金体系はどうなっているの?家族割引があるのはなぜ?など身近な問題から考える力を養います。これを通して、企業が求める考える習慣や、仕事上の知恵が身につきます。

4.幅の広い学問なので
将来の目標が決まっていない人も必ず興味ある分野が見つかります

人間にかかわることはすべて経済学である、という考え方があります。今、自分の進路が決まっていない人でも、必ず興味のある分野が見つかります。

5.授業では本学独自のeラーニングシステム「TIES」を活用

授業では本学独自のeラーニングシステム「TIES」を活用

授業では本学独自のeラーニングシステム「TIES」を活用

「経済学入門A/B」「インターネットで学ぶマクロ・ミクロ経済」「eラーニング経済学A/B」などの授業で「TIES」を活用。インターネットを利用した「TIES」には、予習・復習などの機能があり、授業の理解促進に高い教育効果を挙げています。

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