学部・大学院|経済学部 経済学科

ホーム の中の 学部・大学院 の中の 経済学部 経済学科 の中の 統計データアナリストモデル の中の モデルの特徴

本文印刷


統計データアナリストモデル

経済情報を使いこなす

経済情報を使いこなす

民間企業のデータ分析部門等への就職を目指す学生向けの履修モデルです。このモデルでは、経済数学や統計などに関する基本的な知識やスキルを習得した後、経済統計、計量経済といった専門分野への学習の拡がりを図り、同時に、統計検定やマイクロソフト・オフィス・スペシャリスト(MOS)などのデータ分析に関わる資格を取得します。また、演習(ゼミナール)で統計を用いた実証分析による研究を行うとともに、キャリアデザインに関する講義やデータ分析部門へのインターンシップを通じて、データアナリストとして十分に能力を発揮できる力量を身につけます。

めざせる進路

  • 情報関連企業
  • 情報処理技術者
  • 統計調査担当員
  • インターネット起業家 など
  • 入試情報サイト

お問い合わせについて

メールでのお問い合わせはこちら

  • お問い合わせ先一覧

資料のご請求はこちら

  • 資料請求
  • 交通アクセス


学部

大学院


このページの先頭へ
人と人、人と社会、今と未来を結ぶ絆 KIZUNA