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事故が発生した場合

万一事故が発生したら

万一事故が発生したら

緊急時電話番号一覧

奈良・東生駒キャンパス
(夜間 警備員室)
TEL:0742-48-8107

携帯:090-3037-3002 090-3038-2046

奈良・学園前キャンパス/16号館
(夜間 警備員室)
TEL:0742-41-4722

携帯:090-9545-2332

奈良・学園前キャンパス/18号館
(夜間 警備員室)
TEL:0742-88-6021
不在時は16号館警備員室へ
夜間や休暇期間中の場合
プッシュ回線・携帯電話からは
救急安心センター #7119(365日24時間対応)
ダイヤル回線・IP電話からは
奈良県救急安心センター相談ダイヤル 0744-20-0119(365日24時間対応)
救急安心センターおおさか 06-6582-7119(365日24時間対応)
注意
  • 主将や役職者は、常日頃からクラブ員の健康と事故防止に充分な注意を払ってください。
  • 新入部員の練習計画や合宿・遠征試合その他行事を企画・立案する際は、事故防止の対策について顧問(部長)、監督など指導者とよく相談し、助言を得てください。
  • 連絡が円滑に行えるよう、顧問・責任者・保護者の連絡先は、部員全体に周知してください。(部員どうしの連絡網を作成しておくこと)
  • 学外に長期滞在するときは、当該届出を学生生活課へ提出するのはもちろんのこと、滞在先の医療機関等を確認しておいてください。

応急処置

あなたの家族や周囲の人達が、ある日突然思いもよらない交通事故に出会ったり、急病にかかったとき、救急車が現場に着くまで何もせず、ただオロオロするだけでは、助かるはずの尊い生命が失われるかもしれません。
救急車や医師が到着するまでの間、あなたの冷静な判断とほんの少し応急処置の知識があるだけで、事故発生時の状態より悪化させず、苦しんでいる急病人やケガ人の症状を和らげることができます。
誰にでもでき、どこでも役立つ応急処置をマスターし、万一のときあなたが先頭に立ち、勇気を持って急病人やケガ人を助けてあげてください。

★毎年行われている救命講習会を受け、マスターしましょう。

救急車を利用するとき

本学で事故などがあった場合、119番に電話すると、すべて奈良市消防本部の通信指令室にかかります。係員が出たら、あなたは落ちついて次のことをはっきりと伝えてください。

例えば

  1. ケガ人(急病人)がいます。足の骨を折っているようです。(容体)
  2. 場所は○○町○○丁目○番地 目標は○○公園北側です。
  3. 名前は奈良太郎 電話番号は○○局○○○○番です。

救急車のサイレンの音が聞こえてきたら、現場がわかるように手を大きく振るなどして合図してください。

救急車は緊急時に必要です。
軽いケガやかぜ熱などで利用することはつつしみたいものです。

詳しい情報

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