学部・大学院

法政策研究科Graduate School of Law and Policy

経済学専攻

「知的財産法制コース」「国際契約法コース」 将来の進路に合わせた2コースを設置。

「知的財産法制コース」「国際契約法コース」の2つの専門コースを設置し、実践力を養成します。地球規模の市場経済システムの健全な発展に向け、世界経済法制確立に必要となる基本ルールを、日本法の改革とグローバル・スタンダードへの模索という視点から多角的に考察します。

  • ※ アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)、カリキュラム・ポリシー(教育課程編成・実施の方針)、ディプロマ・ポリシー(学位授与の方針)は下記PDFファイルをご確認ください。

人材育成目的

世界経済法制専攻では、地球規模の市場経済システムの健全な発展のための世界経済法制確立に必要となる基本ルールを、日本法の改革とグローバル・スタンダードへの模索という視点から多角的に考察し、世界経済法制に関する高度な知見を持ち、国際協力の理念により知的な国際貢献ができる人材の養成を行います。

詳しい情報

以下の情報をご案内しています。

  • 専攻の構成と特色
  • カリキュラム
  • 研究環境・設備
  • 進路・資格
  • 教員紹介
  • 入試日程
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